まだまだおつむが足りないな
2歳を過ぎてむすめはだんだん賢くなっていく。ということは、まだまだおつむが足りない、ということでもある。
すいかを食べてから、あずきパンのあずきを「種」と言って食べなくなった。
「うんちー」と言ってトイレに座ると「ぶっ」とおなら。あれえっ?と不思議そうにこっちを向いた。恥ずかしがる気配はない。うんちと違って、純粋に不思議に思っているようだ。
小学館とか講談社とかから出ている幼児本は、シールや工作のページの保ちを少しでもよくするため、せこいと思いながらも、発売直後は別の場所にしまっておく。するとむすめ、先月号を取り出して、最初のページをめくり「アンパンマンがいなくなっちゃったー」と大泣きした。
「とんぼのめがね」の歌を新しく覚えた。歌詞の最後、「青いお空を飛んだから~、飛んだから~」の、最後の「飛んだから~」が大好きだ。「ら~」の部分の音程が急にあがるんでおもしろいみたい。で、何度も「飛んだから~」って歌う。でも、すごく音程がはずれちゃってるんだよね、「ら~」っていうのが。
で、まだまだこわれた機械みたいだなあっておかしくって、母に電話したら、「あらー、音痴なのねー」って言われてしまった。子どもって、どの子も音痴なんじゃないのかしらん?


Comments
かわいいねー!トンボのめがねの「ら~」の部分今度是非聞いてみたい!歌も歌うし言葉もどんどん増え成長めざましくすごいねー。
うちのはわがままで自己主張が激しくて困るけど、寝顔を見るとかわいくてさ、「あー今日も一日終わった・・・」と一息つくわ。
Posted by: サトチミ | August 05, 2005 at 08:31 PM
alt of intresting info here. thx
Posted by: BuySignulair | September 14, 2009 at 04:49 PM